04月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫06月

スポンサーサイト

--/--/--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2
--:-- スポンサー広告

naked 第1回

2010/08/21
玉木宏のラジオ、Nakedの書き起こし。

START!

今晩は、ついに始まりました。
玉木宏の初のレギュラープログラムNaked。

実はですね、僕はずっとずっとラジオをやりたかったんですが、こうして初めてね、念願叶って出来る事が出来たので、すごく嬉しく思ってます。
普段TVや映画等では知る機会が少ない素の僕を見せて行きたいという事でタイトルを自分で考えました。「Naked」意味は裸。という意味なので色んな事をさらけ出して行きたいなと思います。
本当にね、声の仕事だから、何ですかね、今やりたい事は沢山ありますけど、本当にリスナーの方とちゃんと繋いで、あの~何だろうな。色んなカチッと型に嵌り過ぎずに自由にやって行けたらなと思ってます。
なので楽しみに聴いて下さい。

そんな今夜は記念すべき第1回目。ミュージシャン玉木宏をじっくり、皆に知って貰う為に3月にリリースされたfirstliveDVD「alive」を大特集したいと思います。
DVDからのLIVE音源を初オンエアします。お楽しみに。

玉木宏のNaked。ではオープニングナンバー、丁度1年前、昨年4月22日にリリースしたシングル聴いて下さい。

♪slow time 玉木宏

Bayfm玉木宏のNaked。
改めて今夜がSTARTという事で本当にラジオが出来て嬉しいなと思ってる今です。
そんな所で早速メールが届いています。番組スタートをどこで聞きつけたんでしょうか?
それでは早速紹介してみたいなと思います。

・メール
「ラジオとっても楽しみにしてました。素の玉木宏を存分に話して欲しいです」
そうですね。あの~本当にやりたい事をやれれば良いなと思っていたので、もちろんこのエロトークも含めてやって行けたらなと思ってます。
そして、続きまして

・メール
「ラジオ番組スタートおめでとうございます。時にはスタジオで生ライブでもお願いします」
(スタジオで生ライブ?!あまり予想もしてなかったけど、それが出来たら楽しいでしょうね。ゲストの方とかも呼べたらいいなと思ってます。楽しみにしていてください。)

この番組ではミュージシャンとしての玉木宏を見せて行きたいなと今時点では思っています。
僕はですね、芸能界に入って丁度今、まもなく13年目に、まもなくというか丁度13年目に入る所なんですが、音楽に関しては丁度6年目ぐらいですね。

元々音楽も俳優も、両方やりたかったんですけど、どっちも経験が無かったので、結果的に俳優の方からスタートして音楽をやる余裕も無く時が過ぎ、丁度まぁ「ロッカーズ」という映画に出会って。それからやっぱり、音楽をやりたいと思って初めてリリースをする事になったんですけど。まぁ今は本当に両方出来て凄く楽しい毎日を送ってますが、うん。
中々難しいですね、両方やるのはね、うん。最初は人から作って貰った音楽、書いて貰った詞を歌う事で良いのかなと思ったんですけど、それだと自分の世界観がどんどん広がって行かないと思うので、如何に自分で作って行けるかって事がこれからの勝負になって行くんじゃないかなと思ってますね。だから音楽はよりその素で行かなきゃいけないんだなと思ってます。

♪tomorrow never  knows

何故この曲を最初に選んだかというと、これはですね、僕が芸能界に入りたいと思った時に「若者のすべて」というドラマがありまして、そのメインテーマ曲となってた曲だったんですが、今だにこの曲を聴くとその時の自分を思い出して、という曲なので、こういうスタートにはぴったりなのかなと思って選曲しました。

Bayfm玉木宏のNaked。
音楽の話をしていますが、そもそも音楽活動はCDを出すというよりも、ライブをやりたくて始めた所もありました。それはさっきチラッと話をしたんですけど「ロッカーズ」という映画があって、元々音楽はやりたかったんですけど、その映画の中でライブシーンを、ギタリスト役だったので、ライブシーンを撮影して。皆俳優ではあるんですけど、そこにいるお客さんもエキストラの人で仕込まれているものではあるんだけど、その疑似体験でライブをやってるのが凄く楽しくて、ライブの経験はもちろん無いので、何かこういう空間を作って行けたら良いなと思って、ライブをやりたいって思う気持ちから音楽を本格的にスタートした部分がありますね。

だから、僕としてもツアーはついこの間、2回目のツアーが全部終って、まだ回数としては少ないですけど、凄く楽しい空間だったなぁというか、そこに来てくれてるお客さんと一緒になんかその空間を共有して、バンドメンバーともリハーサルをして本番に臨んで。何かスタッフも手の届く範囲でいますからね。凄く手作り感があって。良い時も悪い時もあったり、その時々の空気も、空気で音が変わったりとかって事もありますし。本当に生って怖くもあるんだけど、その分凄く楽しいなと思う部分がありましたね。

そのファーストツアーの2006年StraightforwardTOURというのをやったんですけど、本当に右も左も解らない時にライブをやりたいという気持ちからスタートしたんですけど。だから何かね~あの~、ステージに立つ事は夢だったんですけど、
リハーサルの時はもうかなり必死で、スタッフだったりメンバーだったりに迷惑かけて一緒に作って行った感じはありましたね。

ファーストツアーのファーストステージが丁度福岡からスタートしたんですけど、何故か感極まってファイナルでもないのに涙が流れたというのを、何かそんな事はありましたけど(笑)。
そこから毎年出来て行ければ良かったんですけども、俳優業の方の都合もあったりして、あっという間に3年という月日が経って、ついこの間その2009~2010年ALIVEというツアーをやっていたんですね。
見に来てくれたお客さんには前回来てくれた人も、もちろんいるだろうし初めて見に来てくれるお客さんもいるだろうし、そういう期待を持って来てくれる人達に対して良いステージを見せたいっていう自分の強い思いがあったりして。そのプレッシャーがあまりにも大き過ぎて、ちゃんと無事に終える事が出来るかなとか、良いステージを見せれるかなって。何だろう・・・すごい高い壁に感じていて。でもそれはリハーサルをやってる時に凄く感じていた事で、そのツアーALIVEのファーストステージが始まった時にはもう、そんな事何も考えず、凄く楽しい空間に変わっていたのを憶えています。

今回韓国と香港でもやる事が出来て、凄く意味があったと思うし、ありがたい事に俳優業の方でたくさん、韓国・香港などのアジアの方でも名前は知られていて、実際音楽をやってるのはあまり知られていなかった所はあると思うんですけど、今回その音楽の方からこうしてスタート出来た事で、よりこれから先が広がって行くんじゃないかなっていう希望が持てましたね。

日本の人と違って凄い熱いんですね、声援だったりとか。空港着いてもすごく温かく迎えてくれたりとか国は違えど、やっぱそうして、まずして貰える事がありがたいなと思ったし、そうやってライブで一緒の空間で盛り上がれた事が凄く嬉しかったなと思ってます。

MCではもうちょっと韓国語や広東語を勉強しておけば良かったなと思っていますので、次回やる時にはもう少ししゃべれるようにしたいなと思います。
それでALIVEという意味は、これも僕が自分で考えたんですけど、いつもタイトルだったり、出来る限り自分の意思だったりで、そういう事を決めて行きたいなと思っていて、いつもシンプルな言葉をNakedもそうですけど、選んだりするんですね。

ALIVEの意味は生きているという意味だったんですけど、純粋にその僕と来てくれたお客さんとそこにいるスタッフと、本当にそれが生きている空間だと思うので、例えば2時間ぐらいの空間を一緒に作って行けたらなっていう事、ALIVEというタイトルにしました。はい。

本当に聞いてくれてる方はまだ、僕のライブにも来てくれた事が無い人もいると思うので、そのALIVEツアーですね、その様子を収めたDVDが先月リリースされました。そのALIVEのDVDの中から何曲か今日はラジオ初オンエアしたいと思っています。
それでは聴いて下さい。

♪Air‘s call  玉木宏

お聴き頂いたのはAir‘s call でした。
聞いて貰ったようにイントロが大分長いんですけど、これはライブの構成上の物でして、前にもTime'sってアルバムをリリースしてこれがハワイでレコーディングした事もあったりとかして、わりとゆったり聴けるアルバムだったんですね。
そのアルバムを引っ提げてのALIVEというツアーだったので、実際どういう構成にしようかなと思っていて、今回初めて前回にはなかったライブでの演出家の方に就いて貰ってやったんですけど、僕の中ではこの曲はワリと〆の曲なんだろうなと思ってたんですね、ずっと。だけど、その演出家の方が出してくれた案っていうのが、このAir‘s callが一発目で。

まぁそれは純粋に僕の中では無かった考えだったんで、新しいなと思って段々その聴いてる人達がいつの間にかロックに変わってるなというか、しっとりとさせたままスタンディングで聴かせるのは結構難しいなと思っていたので、どっかで上げて行きたいなと思ったんですね。じわじわとスタートして上がって行く感じ、綺麗に行くのがAir‘s callからスタートする事が一番良かったんじゃないかなという事で、この曲からスタートして静かに始まって行った感じでした、はい。

そんなことで今日は、これからもいっぱいツアーのライブDVDの中から何曲かお届けしたいなと思うので、後半戦も楽しみに待っていて下さい。

Bayfm今夜からスタートしました、玉木宏のNaked。
ご挨拶代わりに今夜は先月リリースしました、ライブDVD玉木宏ライブツアー2009ALIVEを紹介しています。
3年ぶりのツアー今回は自分自身を表現するという事で僕はですね、本当に少しでも多く手作り感を見せられればなと思っていました。

さっきも言った様に、そのALIVEっていうタイトルツアーもそうですし、構成っていうのもそうですし、何か如何に自分のパーソナリティというか、オリジナリティが表に出して行けるかが勝負なんだろうなと思って考えたんですけど、その中で僕は前回もやったんですけど、カメラっていう事が趣味で、ライブでその歌ってる後ろに自分の撮った写真を映写してやったんですけど、ALIVEって生きているっていう意味だったので、自分なりに考える、命がある生きている物をイメージして写真を撮っていたんですけど。丁度LIVEが始まるギリギリまで「のだめカンタービレ」という映画の撮影でヨーロッパに行っていて、ヨーロッパの風景を写す事はあんまり望んでは無かったんですけど、そこにいたので実際。
その中でじゃあ「生きている」っていうテーマを何にしようかなと思った時に「花」を沢山撮って。
今回ステージ上ででも花の写真が沢山見れたと思うんですけど、それを純粋にその撮った物をそのまま出すんではなくて、最近PCでも写真編集って事もハマってたりして。花の部分の色を残して後はモノクロにトーンを落として、よりそのインパクトが出るようにやってました。

それから手作りって事で他にもツアーグッズがライブなのであるんですけど、ツアーグッズに関しても、例えば誰かのライブに行ってアーティストの名前がバンって書いてあると、もちろん記念にはなると思うんですけど、自分だと中々それは着れないなというか(笑)タンスの中だったり、引き出しの中に永久的に眠ってしまう可能性があるなっていうのは嫌だったので、なるべくなら普段使い出来る物を考えたいなと思って、いつもそういうテーマを持ってるんですけど。だからそこにも自分の撮った写真をプリントして、自分の名前を、玉木宏って名前がちっちゃく、入って無いのもありますがね、そういうので良いんじゃないかなと思って。
結果、その場で買ってくれた人は思い出は勝手に残る訳なので、まぁそれでいいかなと思ってそういう事にしました。

だから、いつも思う事は普段使い出来る事をツアーグッズのテーマとしてやってます、はい。
それと、CDを聴いて貰ってライブに来て貰う方が殆どだとは思うんですけど、そういう人達に向けて何かある物をやるのは当たり前の事だと思うし、そうじゃなくて、やっぱり自分から発信して行かなきゃいけないかなっていう事も踏まえて、今回初めて自分で作った曲を最後の閉めの曲としてやったりとか、常に「今日来てこういう一つの新しい事が聴けたから嬉しいな。見れたから嬉しいな」と思って貰えたらいいなと思って。だからそういう事も今後やって行きたいなと思ってますね、うん。

後はアンコールの時、今回Tシャツをあげたりしてたんですけど、そのTシャツには、あ!そうですね、ツアーグッズの話にちょっと戻っちゃいますけど、普段使い出来ると言いつつも今回ALIVEっていういうのはワザとスタッフTシャツっぽい物を作ったりしたんですね。ワザとスタッフTシャツっぽくするのもちょっとかっこいいのかなと思ったりもして。で、アンコールでそのスタッフTシャツっぽい物を着て、そこには自分の手書きでサイン書いたり、そのやった場所、福岡なら福岡、名古屋なら名古屋とか、そういう地名を書いたりとか。手書きで色んなメッセージを書いて、ワリとサプライズ的にそれを脱ぎ捨てて、客席に向って思いっきり投げていたんですけど。
そういう事がなんか凄い楽しかったなと思っています。

それではここでもう1曲ライブDVD玉木宏ライブツアー2009ALIVEの中から聞いて頂きたいと思います。

♪希望の海  玉木宏

bayfm玉木宏のNaked。先月リリースしましたライブDVD玉木宏ライブツアー2009ALIVEからラジオ初オンエアのライブ音源を紹介しています。
という事でですね、今回のツアーのバンドメンバーに関して次は話そうかなと思ってます。
今回のメンバーは、今僕は30歳なんですけど、ワリと年齢も皆近くて、若いメンバーでやりました。っていうと、前のメンバーがすごくおっさんみたいな感じになっちゃって、ちょっとあの(笑)聞いてたら残念がるかも知れないですけど。でもそんな若いメンバーで今回出来た事がすごく何か楽しかったなと思ってます、うん。

何か、何だろうな、バンドメンバーはそういう事が、色んなアーティストのライブに関わってたりする人が多いんですけど、でも純粋にオレのライブを楽しんでくれて、お客さんと一緒に盛り上がってくれて。何かそれが顔を見たらすごく解るんですね、うん。だからそれが良い刺激になったりとか、もちろんすごくしっかりとサポートしてくれたりもしてくれたので、無事に皆でアジアツアーも含めて終った事が良かったなと思ってますね。

俳優業で感じる仲間とかっていうのを、う~ん何かちょっと違うなっていう、もちろん何かを作り上げて行くっていう、その作業としては一緒だと思うんですけど、う~ん、何か説明するのが難しいんですけど(笑)ちょっと違うかなと思ってましたね、うん。

だからもちろんそのライブ中にメンバー紹介とかもあったりして、1人1人そのメンバーの名前を呼んで中に呼び込んだりするんですけど。だから純粋にさりげなく出て来るのではなくて、そこでもやっぱりお客さんを盛り上げようと皆それぞれなりに考えて。本当にだから一緒に楽しんでくれてたんですね。

だからこのメンバーと今回一緒に出来て良かったなぁと思う所ですね。あと、スタッフに関しても本当に少人数で。映像の仕事ってなると大体100人単位というか、すごく大人数でやったりして、実際のオンエアだったり公開する時、その現場スタッフ+映像処理する人達であったりとか、同じ作品をやってるのに会わないスタッフっていうのが、結構多かったりしてっていう事があるんですけど。

ライブに関してはそれが無いんですね。そのライブ会場にいるスタッフ全てで音を作り上げてる訳だし、うん。
手に届く範囲にスタッフがいる安心感と言うか。それもさっき言ったように、良い時も悪い時も一緒に経験して。やっぱりスタッフの人がヒヤヒヤしてる顔はあまり見たくないしう、安心させたいし。何だろうな、う~ん。一緒に良いものを作ってテンション一緒に上がったらいいなと思って。
それが本当にライブの魅力なんだろうなと思ってます。

今回そのライブツアーDVDの特集をしているので言いますけど、このライブDVDを出す事も僕の中では初めての事で。だから特典ディスクが付いてるんですけど、これが90分あるんですね。本編よりちょっと短いぐらいの実尺で言うと。だけど、こんな90分も入れてどうするんだろうと思ったんですけど(笑)音楽を知って貰うという面では凄く良い事だと思うし、中々僕は素の部分を見せた事はそんな無いので、このラジオとその特典ディスクを見て頂ければ十分にもう解って頂けるんじゃないかな(笑)と思ってますけどね。だから次回はこんな90分も入れる事は無いです、はい。
なので、是非手に取ってライブも含めてこの特典ディスクも含めて見て貰えたら嬉しいかなと思いますね、うん。
アジアでのツアーの事もチラッと話たんですけど、バンドメンバーもね、僕のツアーと被って他のアーティストのツアーもやってたりしたので、忙しくて。

オレは韓国だったり、香港だったり、ちょっと皆より長くいたりして。でもみんなはすぐライブが終わって翌日に帰らなきゃいけなかったりとかしたので、一緒になんかもっと「ツアーをやってる感」を一緒に楽しめたら良かったなぁと。
だから次回は時間をとってバンドメンバーともしっかり遊ぶ時間は作りたいなと思ってますけど。そこで韓国は何にしたんだろうなぁ、オレ。
ん~みんなで普通にご飯を食べに行ったりとかして。友達が、名古屋に住んでた時の友達が韓国にも4~5年住んでる友達がいて、その友達と再会してご飯を食べに行ったりとか、韓国をちょっとタクシーで、何故かタクシーで案内して貰ったんですけど。タクシーで色々連れて案内して貰ったりとかしてました。
香港はですね、マカオにちょっと時間があったので息はヘリコプターでちょっとお金を掛けて、BIP待遇で行って来ました。
香港にも僕の友達が住んでいたので、その友達に色々案内して貰って。結局、朝の4時ぐらいまで遊んで、カジノにも行きましたね。カジノも行って、初めてのカジノだったんですけど、いろんな遊ぶルールを教えて貰って。それはお金を賭けないで練習するスペースを設けて貰ってそこで練習して。その後にちょっとだけお金を「もうこの金額しかやらない」って事に決めてポーカーをやって。そしたら一緒にやったマネージャーとかは割と10分位でサクっとその金額を負けちゃって。でも練習の時には僕が結構負けてたんですけど。お金が賭かると結構本気になったのか、わからないですけど。何時感ぐらいやったんだろ?1万円で2時間くらいかな。わりと長いこと出来たので楽しかったです。
あれはでもやっぱりある程度この位の金額っていうのを決めないと、怖いものだなと思いましたね。でも本当にマカオっていう街が刺激的で、あの~楽しかったですね。あとマカオタワーっていうのがあって、そこで着くやいなや、いきなりマカオタワーに案内されてですね「はい、準備して~」みたいな感じで、ですね。署名みたいな物を書かされて。何をしたかというと、そのマカオタワーの233mの所に土星みたいな枠があって、その枠をロープ、命綱2本前後のハーネスって安全器具を付けて、そこを歩けるっていうのをいきなりやらされたんですけど。一緒にいたヘアメイクの人間とか、高い所怖いので本気で怖がってて、その~背の順に並んでくださいって言われて、僕はそのヘアメイクの彼の後ろに並ぶ事になったんですけど、そんな怖がってる人を目の前で見たら僕はもう!本当に危なかったらそういう危ない事はしないですけど、その彼を如何に怖がらせるかって事になんか盛り上がって楽しんでた事をなんか記憶に残ってますね。

マカオって街はすごく遊びという面ですごい刺激的な街でした。
なので次回もマカオで出来たらいいなと、そういう遊びを含めて思いましたし、だから韓国・香港そして今回やりたいなと思ってて出来なかった国がまだいくつかあったので、そこも含めて今後出来て行けたらいいなと思いますね。
日本語で歌ってはいますけど、音楽に国境はないんじゃないかなと思ってます。

それではライブDVD玉木宏ライブツアー2009「ALIVE」の中からもう1曲聴いて頂きたいなと思います。

♪ good day

聴いて貰ったのはgood dayでした。以上、ライブDVD玉木宏ライブツアー2009「ALIVE」特集でした。

bayfm玉木宏のnaked。
さてここでメール募集のお知らせをしたいと思います。

この番組ではあなたからのメールを心よりお待ちしております。
ラジオと言ったら2way。聴いてくれてる皆との繋がりを楽しみにしてます。
自分で、僕はラジオに投稿した事は無いんですけど普段ラジオを聴く事がよくあるので、リスナーの人との繋がり、メールだったりっていうのは大事にして行きたいなと思っております。
そんな日々の出来事や、悩み相談や、リクエストといった普通のメールももちろんお受けしますが、ここでお題も用意しました。

・生まれ変わるならどこの国の人がいいか。
・好きな数字は何?
・こんな家に暮らしたい。
・直筆の手紙を書いたのっていつが最後?
・徹底討論!別れた恋人と友達になれるか?

あなたの心に引っかかったお題があったら是非送ってください。

はい、どんでもない面白い、あるいは「何だこれ?」というような回答がきたら、もしかしてスタジオから逆電話なんて事があるかもしれません。電話という事も是非してみたいなと思うので、是非楽しみに待っていて下さい。
たくさんのメールお待ちしています。

♪ 約束

玉木宏初のレギュラープログラムnaked。第1回目をお届けしましたが、如何でしたか?
初回という事でですね、本当に楽しみにしていました。なので純粋に本当に感想というか、あっという間に終わってしまったなぁという感じがありました。なので本当に型にとらわれず、自由に今後やって行きたいなと思うので、今回はその一応自己紹介的に音楽って事をやってる事も知って貰う為に音楽の話が多かったですけど、自由にやって行きたいなと思っております。

皆さんはどう聴いてくれたでしょうか?
率直な感想、リクエスト等お待ちしております。特にね、男性に是非メール貰えたら嬉しいなと思ってます。なので女性パワーに圧倒されずにメールをよろしく。

それではここで1つお知らせをしたいなと思っております。
現在大ヒット公開中の映画「のだめカンタービレ最終楽章後編」のキャンペーンでですね、4月27日に大阪に行きます。
4月27日大阪の劇場で・・・場所は曖昧ですけどね、大ヒット舞台挨拶を行います。詳しい場所や時間等は僕のオフィシャルHPをチェックしてみて下さい。

それではこの辺で 玉木宏の初回のnakedを終わろうかなと思います。
それでは、良い週末を。バイバイ!






スポンサーサイト
web拍手 by FC2
16:58 玉木宏 | コメント(0) | トラックバック(0)
コメント

管理者のみに表示
« naked 第2回 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。