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「GROOVE LINE Z」

2011/04/26
2011,april,25。
J-WAVE
「GROOVE LINE Z」ゲスト出演。
(NAVIGATOR ピストン西沢 アシスタント 中山明日実)
START!
~CM明け~
西「え~かっこいいっすね」
玉「いえいえいえ。そんな事ないっす。もう」
西「いや~。俺あんたに生まれりゃ良かった・・」
玉「いやいやいや(笑)」
西「いいなぁ・・・玉木宏さんです。こんばんは」
玉「こんばんは」
西「初めまして」
玉「初めまして。いや、もう今日の日をそうとう楽しみにしてました、僕」
西「そうですか?出たらダメですよ。ああゆうね、クリーンなイメージの方は」
玉「僕もね、GROOVELINEのリスナーですからね。だって僕も」
西「マジですか?!え?こうゆう、黒い話とか好きなの?」
玉「大好きです」笑。
西「えーーーーっ!」
玉「いや、すごいなピストンさんって思いながら」笑。
西「いや、僕ね前から思ってたんですけども、あなた声がいいじゃないですか?声すごい特徴あるし、優しいし、深みもあるんでね、ラジオのDJとかきれいにやったらすっごい人気が出ると思いますけど、今の収入の1/10になると思いますよ(笑)」
玉「はっはっはっ・・・・笑」
西「と、いう事で玉木さんはですね、TVに出て俳優とか映画とかね、そういうお仕事のほかに歌をうたってる」
玉「はい、そうです」
西「という事でね、かなりやってますよね。歌ね?」
玉「え~っと、7年ですかね」
西「アルバム3枚。アルバム3枚って言ったらもう、なんかベストアルバム出せるぐらい量があったらこれ完全に、いちミュージシャンですよ」
玉「そうですね。量で言えば」
西「ベストアルバムっていうのが出せるぐらいの量を出してるって事は趣味や、それから???でやってるんじゃなくて、ちゃんとしたプロだって思いますよ」
玉「ありがとうございます」
西「褒めるとまぁ(笑)褒められてる感じ」笑。
玉「いやいやいやいや」
西「あんたみたいに褒められた人生になりたいよ。俺は」
玉「ピストンさん毒舌で来るのかなと思ったら、意外と何か素直に(笑)言ってくれたので」
西「でも最後毒付けときましたよ。そうなんですかぁ。で、自分で曲も作るんですよね?」
玉「はい。まだ詩は書いてますけど、実際作曲したのは1曲しかなくて」
西「まぁFREEって曲をね、今日は後で聞いて貰うんですけど、これもうタイトルからして、顔の良い人しか歌えないですよ」
玉「笑。何でですか?(笑)どこがどう、そうなんですか?」
西「いやいやいやいや。だって顔良くない人がね、自由って言ったって、お前別に自由にしてりゃいいじゃん」
玉「わっはっはっ・・・笑」
西「ってね、別に誰でもいいじゃんそんなのって、そういうやっぱり、いや~あんたみたいな人が自由だと、そりゃあ皆も救われるみたいなさ」
玉「ふっふっふっ・・笑」
西「いや、そういうもんでしょ。ライブだってそうですよ。あの、ギターをこうやってね、弾きながら例えばアンプとかスピーカーに足かけるでしょ?あれも顔の良い人しかやっちゃダメなんですよ」
玉「ははははっ。そうなんですか?」
西「頑張ってる、短いのに。とかって。足短いのに頑張ってるって思われちゃう訳ですよ」
玉「そんな事ないですよ」
西「いやいや。それは実際ありますって」
玉「本当っすか?」
西「そうっすよ。ライブの時にちゃんと人のね、前に立って歌をうたう時の顔とか研究してんすか?」
玉「それはね、あんまり気にしてないです」
西「だからでしょ?顔が良い人は気にしないもん」
玉「いやいやいやいや」笑。
西「俺らでライブやる時なんかもう、必死ですよ。どんな顔がいいのか」
玉「うっそだぁ!」笑。
西「本当、本当。この角度かぁ?みたいな」
玉「本当に研究します?」
西「やりますよ。俺ずーとギター弾いてんですけど、母ちゃんの3面鏡の前で、こうかぁ?こうかぁ?」
玉「3面鏡って随分身長低いっすよ。高さ」
西「そうですよ。いや、だから屈んで、こう、ギターを抱えてかっこいい高さを調節するんですよ。弾きづれ~って。で、それで弾きづらいの我慢して普段から立って練習する。そういう努力をあなたはしないで・・」
玉「いやいやいやいや。はい。気をつけます。しっかり勉強します」笑。
西「本当にね、自分のその恵まれた環境を意識して下さいよ」
玉「はい分かりました」
西「じゃないと、僕浮ばれないじゃないですか」
玉「はい。(笑)」
西「だからこんな番組出るなって言ったのに」
玉「いやいやいや。出たかったです」
西「え~と、ニューシングルがFREEなんですけども、ライブもあってですね。で、そういったお話をこの後聞こうと思うんですけども、これは歌詞を書かれてる中で、あなたは普段自由ですか?自由無いでしょ?」
玉「自由って、意外とちらっと無いなっていうのはあって。勿論やらなきゃいけない事もあるし、それをやってから、まぁすぐ開放させる為にドライブが結構好きなんですけど、車で外に出たりとかしますね」
西「あぁそうなんですか。まぁ外歩くとね、名前が売れてる人、顔が売れてる人っていうのはね、どうしても好奇な目で見られたりとか、何かこう、ちょっと普通の人みたいにほっといて貰えない部分あるんじゃないですか?」
玉「でも自分はそんな気にはしないですね」
西「そうですか。物凄い変装・・やっぱり黒いキャップにサングラスですか?」
玉「う、うんまぁ昼間はそうですね。夜してたら結構おかしいってのもあるし」
西「やっぱりサングラス無いと歩けないですか?」
玉「ん~いやそんな事無いです。普通の眼鏡はめてます」
西「そうですか。取り敢えずバレないですか?」
玉「全然バレないです。東京の人てそうじゃないですか?割りと見て見ぬふりっていうか」
西「あーそうですか。だからやっぱり自分は自由が欲しい訳?」 
玉「自由が欲しいです。うん」
西「なるほど。エロDVDとか借りたいっすか?」
玉「エロDVDも借りますよ、そりゃ」
西「うそぉ?!」
玉「借りる。そりゃ」
西「いいの?この話?」
玉「だ~大丈夫です。全然大丈夫です」笑。
西「見て見ぬふり・・まぁね、役者さん本人は言いたいんだけども、事務所におされるっていうケースも多くて。そういう所をね、僕がつっつくとね、後からもう、西沢とは絡ませられ無いみたいな。OKなの?」
玉「全然OK」
西「君?マネージャーさん、首賭けてOKなの?」
(マネージャーうなずいてる感じ?)
 「エロDVDの最近借りたタイトル?」
玉「(笑)タイトル?」
西「何物が好きですか?」
玉「何物?!」
西「どんな物?」
玉「あのね、女の子2人で出てくるやつ(笑)が好きです」爆。
西「自由なトークですよ、自由な」
玉「男はあまり要らないですね、映像でね。得した気分になるじゃないですか。いわゆるレズ物だと」笑。
西「(笑)曲行っといた方がいいらしいですよ。この曲です。じゃあ紹介して下さい」
玉「玉木宏でFREE」

♪ FREE 玉木宏
西「FREEを歌ってますよ、玉木宏の新曲です。これ、525に出ます。5月25日。ライブでさ、この曲歌ったら「FREE~」って言った時、失神する姉ちゃんがね、何人もいて、で、そのお姉ちゃん達を介抱する役目が僕がやらなくていいですか?」
玉「笑。やりたいんでしょ?」
西「やりたい。ライブの時に、だから僕は表に出なくてもいいですから、そういう仕事で使ってもらえないですかね?」
玉「いや、でも是非来て下さい」
西「はい、ライブね。どこでやるんですか?ライブは」
玉「ZEPPでやります」
西「ZEPP東京ですか?これはもう、ZEPP東京なんて、もう若い姉ちゃんがこうやって、ギャーーーってもう。埼京線の朝の電車みたいな」
玉「夏で薄着ですからね」
西「それは・・ドスケベだね。あんた」
玉「わっはっはっ・・・・笑」
西「あんた俺が言わないような事平気で言うね。8月27日28日の土日ですね。公式HP見ると他にも沢山予定があるそうですが。
で、このFREEなんですけど、ミュージッククリップとイベント参加券が添入されている物と、それからミュージックビデオディレクターズカットDVDとイベント参加券が入ってる物と2種類ある。何ですかイベントって?」
玉「イベントは何ですか?うん」
西「いや、何かファンに会えるイベントあるんでしょ?」
玉「あぁそうですね。あの~お披露目会です」
西「お披露目会。あぁ」
玉「すみません。把握してませんでした」笑。
西「いや、そういうもんですよ。自分の明日とかって大体わかんない感じ?」
玉「うん(笑)。割りとギリギリに何だっけ?何時だったかなって」
西「あーそういう長期的な、こう何て言うんですか?予定とかって自分で管理出来ないじゃないですか、こう仕事って。休みとか、パーっと貰ってどっかに行きたいとかってあんまり出来ない・・」
玉「それが、ようやく去年の夏に1ヶ月初めて休みを貰って」
西「1ヶ月?!」
玉「えぇ。ヨーロッパ一人で一人旅。バックパッカーで周りましたね」
西「こりゃまた顔が良い人が言うとかっこいいけど、顔が良くない奴がやると猿岩石のマネって言われちゃうんだ」
玉「いやいやいやいや」笑。
西「そう?何処行ったの?」
玉「え~と、ギリシャ、イタリア、スイス、ドイツ、フランス」
西「かっこいいトコばっかり周ってんじゃないっすか」
玉「まぁ最初の一人旅だったんで、マネージャーとか事務所サイドを安心させる為に割りと安全な地域に行かなくちゃっていうのもあって」
西「なるほど。ウクライナ・ヘルツェゴビナとか?」
玉「ちょっと危ないトコはね」
西「お姉さんは綺麗なんだけどもね、宿はどうか分かんないみたいな(笑)。そういうトコ行くってのは?」
玉「まぁ2回目は結構自由なんで、そっち方面に行けたりとか」
西「1ヶ月休むっていうのは、やっぱ大変なものですか?」
玉「10年・・10年まで言うと言い過ぎですけど、7~8年かけて、ようやく1ヶ月貰ったんですよね」
西「普段はどれぐらいの休みなんですか?」
玉「週に1~2回は最近はありますね」
西「売り出し中の時はね、そんな休みもね返上してね、色んな事やらなきゃいけないだろうけども、安定してからはこの家業って割りとまぁ・・」
玉「でも、安定してるかどうかは分かんないですけどね」笑。
西「でもCM出てる数でいったら男の人のトップクラスでしょ?」
玉「ん~どうでしょう」
西「あ、ここにも居た。ここにも居た。さっきお茶漬け食ってると思ったら、今度ガム食ってるみたいな」
玉「はっはっはっ・・・笑」
西「何だろうみたいな事になってるじゃないですか」
玉「そうですねぇ。えぇ」
西「それはやっぱり1つのバロメーターなんでしょうね」
玉「ありがたいですね。それは本当に」
西「つい自分で家で見るとどういう感じがします?」
玉「昔はすごい嬉しいなと思ったんですけど、嬉しいっていう感じは最近無くて、普通に見てますね」
西「普通に見てる。あ、俺が出てる。あんま、見ない?わからない?感知しない?」
玉「まぁ、何かそうですね。割りと普通な事になってしまって、ちょっと淋しいですけどね」
西「それは有名人玉木宏とプライベートな玉木宏はまた、玉木さんて本名なの?」
玉「本名です」
西「これ、名前分かれてると、もっとそうらしいんだけど、なんかそういう、二重な人格っていうか」
玉「それね、全然無いんですよ。うん」
西「一色単なの?」
玉「はい。だから別に中間も何も無いです」
西「あ~そうですか。家とかさ、家とかかっこいいんでしょ?」
玉「そんな事ない!超きったないっすよ。家ん中」
西「え?!」
玉「きったないし、僕お風呂嫌いですから。しかも」
西「笑。なんかさ~面白い事言おうとして、すごい事になってるけど大丈夫?お風呂嫌いなの?」
玉「お風呂嫌いなんです」
西「どんくらいお風呂嫌いなの?」
玉「あの~。どのくらい?!」
西「だからお風呂入ると、やだーって言ちゃうくらい?」
玉「や、表に出る仕事が無ければ、別に入らなくても全く平気ですね」
西「バックパッカー、1ヶ月お風呂に入らなくても大丈夫だったの?」
玉「はい。殆ど数えるぐらいしか入って無いです」
西「くさ~!(笑)臭いバックパッカーだ」
玉「はっはっはっ・・・・笑」
 「そういう人だったんですね。背中の真ん中とか、手で基本的に洗うんですけど、背中の真ん中とか、手が届かないから、多分洗ってない箇所が多分あるんだろうなって」
西「それでスタジオの所で、背中が痒くて、こうやって壁にこう・・・(笑)やってない、やってない(笑)今やってたのかと思った。やってなかったもんな。そうでしたぁ」
 「いあいやじゃあ、これを機にもう1つまたよろしくお願いします。面白い人でしたね、本当に。これで今日でイメージだいぶ変わっちゃたと思うんですけど、7月からライブツアー「玉木宏ライブツアー R・G・B 2011」。
台湾公演もあるそうですから。国内公演を12公演。詳しくはHP。
と、いう事でその前にニューシングル「FREE]も是非とも5/25日です。
はい、じゃあもう1回紹介して下さい」
玉「はい、それではカップリングになってます。聴いて下さい。玉木宏で
「ALL MY LIFE」」
西「どえりゃ~スターだがや。ありがとうございました」
玉「ありがとうございました」

♪ALL MY LIFE 玉木宏 

(聞き取りにより間違えているかもしれません了承下さい)

ずっと歩いてきた
今じゃ懐かしいMEMORIES
一筋の道の先にいる君が いつかの僕なら
大きくなってるのかな
ALL MY LIFE
追い続けてた
理想の自分を OH 
弱く挫折しそうな時に聞こえてきたMELODY
何度すくわれてきたんだろう
心の傷は目には見えない
埃まみれ 古ぼけたアルバムをおきっぱなしにしてきた
過去の後悔や間違い あれも これも 
IT'S ALL MY LIFE



(※途中聞き取れない部分がありました。すみません。)
誤字・脱字・乱文にて失礼。
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13:43 番外編 | コメント(4) | トラックバック(0)
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